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発泡ウレタンの実験検証 | 発泡ウレタン(ウレタンフォーム)専門店


エアータイトでは発泡ウレタンのフォローアップはビフォアサポートが大切であると強く認識しています。わからないことは聞いてくださいという言葉自体が通用しません。従って、エアータイト社では文字による解説、画像、動画でも商品情報を細かくご案内しています。メーカー発売元として大切なことは破格や最安値ということの魅力を顧客にアピールすることではなく、お客様への技術応対レベルの向上を常に図るために発泡ウレタンスプレーを使った発泡実験のテストや検証を繰り返すことによる、責任感ある商品提供だと捉えています。エアータイトの姿勢は競合他社とは異なります。製品は断熱、造形、接着や補強、様々な活用法が期待されているものです。代表的な用途は発泡ウレタン断熱材、保温保冷を目的とした高性能住宅の省エネ対策などです。自着性があるため防水材として奥側のバックアップ、エアコンクーラー施工における壁穴、管材の隙間発泡接着、固定、壁貫通部の穴埋め、凍結防止、結露防止、気密や保温、きしみ、防音デッドニング、車やバイクのエアロやカウル補修、樹木の空洞部への充填発泡など、用途を定めて、発泡ウレタンのエアータイトフォームは活用されています。商品は大掛かりな機械を使う装置式の発泡ウレタンではありません。


発泡ウレタンスプレーの価格は1缶が千円から二千円前後の商品です。大掛かりな装置や設備投資は不要ですので、割と低予算で発泡テストができます。もちろん、思った通りに発泡させることができない用途など、実験は失敗も成功もありますが、缶1つあれば直ぐに発泡テストができますので、難しく考えるのではなく、一度は実際に触ってみることもお勧めです。施工イメージ、印象を文章や画像で確認し、実験テストで大体の特徴を把握することで、お客様にとってのメリットやデメリットは明確になることでしょう。

試作、技術開発、ワンオフ、工作、造形、いろいろな目的で実験や研究で確証しながら、お客様オリジナルの用途にも対応できるがエアータイトフォームの魅力でもあります。発泡ウレタンスプレー缶の使いみちは様々なので、新たに採用していただくときは実際の発泡実験が大変有意義です。発泡ウレタンは泡の出し方ひとつで成功と失敗に分かれます。もちろん、市販品を闇雲に使用して実験を行っても上手くいかないことが多いと思われます。しかしながら、個人でも業者でもうまく使いこなしている方々も多くいます。

専門の工事業者による施工では業務用として、住宅建築、マンション、倉庫や工場の断熱や結露防止での用途、隙間充てんをきちんとしておくことで埃の侵入や害虫の侵入経路対策などの使途、ここ最近の個人用としては造形、日曜大工、リフォーム、工作やDIYなど様々な使用法が徐々に知られてきました。

ただし、発泡ウレタンという製品は類似品のような誰にでも簡単というのは誇大です。特に、穴から見えないところにフォームを入れて内部で充満発泡させるような施工方法はプロでも難儀です。もちろん、湿気硬化型であることを理解せずに、実験の時に空気に触れにくいペットボトルの内部で発泡硬化具合を確認しようというのも失敗します。

発泡ウレタンスプレー製品の実験検証に関しても、ここ30年近くお客様が計画される用途での実験事例を見てきましたが、お客様による単独実験の段階で施工失敗するケースがやや多いと感じます。これは、基本的な性質を知らないためです。正しく実験するには、まず、湿気硬化型であること、泡の出し方、の大切さを知っておいてください。市販品の多くは、販売者がきちんとした知識や経験を持たず、お客様への事前アドバイスが徹底されていません。多用途故にすべての技術情報をフォローアップ網羅することは困難ではあるものの、有意義な実験をしていただくためにも是非詳細をエアータイトにご相談ください。

場合によって、お客様が想像しているより簡単かも知れません。もちろん、想像されているより難しいかも知れません。発泡ウレタンとはそういう材料です。もちろん、器用な方であれば女性や男性を問わずに、丁寧に発泡させながら仕上げることができる発泡ウレタンですが、自信過剰の方の場合で説明書を読まないような方は自分で失敗して文句をいう方も見受けられます。その失敗の理由は、発泡とは2Dではなく3Dの立体として発泡施工を理解しなくてはならないためです。

もちろん、発泡ウレタンの施工とは、いくつかの特質や性質など、最低限覚えておかなくてはならないポイントさえ覚えておけば簡単です。そして、実際にテストしていただければ、奥深く、特徴や発泡の癖は理解しやすいと思います。頭で覚えるより、体で覚える方は近道です。

発泡ウレタンスプレー缶のエアータイトフォームは個人用での使いみちも盛んです。発泡させる造形物、種類や工法を問わない様々な断熱材補修、電気温水器タンクの保温補強、あやゆる隙間や空洞の接着充填、車のプラスチックパーツ、リップスポイラーなどの裏側補強、カウルやエアロパーツ補修や補強、FRPオリジナル制作、レプリカ制作などのDIY、コスプレ造形、発泡工作や美術における素材活用などと、本当に幅広い分野でスポット的に活用されている材料です。

発泡ウレタンスプレー缶は、そもそも、住宅建築などの断熱材の施工仕上げの使いみちが最もポピュラーと言えます。もちろん、流行りで発泡ウレタンで断熱省エネを語るような工事会社も多くなってきましたが、発泡ウレタンに関するこれ以外の使途について詳しい知識を持つプロと呼べる販売者は全国でも非常に数少ないです。

私たちは発泡ウレタンスプレー缶の専門会社ですので、もちろん、発泡ウレタンスプレー缶タイプを普及させることに完全特化しており、社内の自社テクニカルセンター研究所でも、様々なもの、素材に対する相性、いろいろな形状の材料に対する発泡検証、実証や確証を積み重ねております。もちろん、白衣を着用するような実験ではなかなか通用しません。汚れたり、汚したりが実験の基本です。

私たちは他社のような販売を主体とする会社ではありません。価格の競争で販売する会社でもありません。巷での工具会社や通販会社のような「物売り」「安売り」「最安値」に拘って徹することもありません。こういった売れればよいという乱暴な売り方を好みません。発泡ウレタンスプレー缶の随一の専門家という立場で、お客様に発泡ウレタンスプレーを活用する技術を発見していただくことを目指し続け、お客様からの期待をきちんとフォローできるように、エアータイト社内では感じた事や気になったことは直ぐに発泡実験しています。

我々は研究家ではなく、白衣を着用する分析のような仕事は当社の業務で通用しません。何事も、簡易施工により可能性の傾向を把握し、新しい用途の検証、技術フォローの経験を積み重ねています。全てがパーフェクトに応対できる会社ではございませんが、製品の競合他社とは販売提供スタイルが大きく異なります。

こういった視点からも、エアータイト社では当社の取引先に対し、たくさんの数量を多売業販する営業の提案は一切せず、2001年の設立以来、営業訪問による販売セールスは控えております。エアータイト社はスプレー缶式の発泡ウレタンを販売している専門会社です。お声を掛けていただけるお客様には、できるだけ自由な発想で、本品をお使い頂けるように丁寧にアドバイスしたいと考えております。

もうちろん、製品の大きな可能性を追求するため、特定の工法化や特許化の制限では利権を考えず、あくまで、メーカーという立場でお客様側の立場に立ちながら、技術をサポートする裏方役のスタッフとして後方支援させていただきたいと考えています。

市販の発泡ウレタンスプレーを闇雲に使っても失敗することが多く、特に、ノズルタイプで使うのか、ガンタイプで使うのかによって実験結果は大きく異なってきます。



浮き輪に発泡ウレタンを充填する。

発泡ウレタンを浮き輪の中に浮沈構造で充填する実験。

水の上で固まる発泡ウレタン。

発泡ウレタンを水の上に悪臭封じ込めの蓋として固める実験。

隙間に発泡ウレタンを充填する。

発泡ウレタンを大きめの隙間や空洞に充填する実験。

発泡ウレタンを緩衝材で使う。

発泡ウレタンを段ボールの輸送緩衝で固定活用する実験。

発泡ウレタンを鉄骨に塗布する。

発泡ウレタンをH型鋼の結露防止で使うイメージの実験。

空隙部に発泡ウレタンを充填。

発泡ウレタンを空間空洞のデッドスペースに充填する実験。

発泡ウレタンを浮力保持で使う。

発泡ウレタンを浮力保持や浮沈構造で使うイメージの実験。

発泡ウレタンで断熱ボックスを作る。

発泡ウレタンで断熱ボックスのケースを作る実験。

発泡ウレタンを凹凸部に使う。

発泡ウレタンの発泡流動具合を確認する実験。

発泡ウレタンにサイズ制限はない。

発泡ウレタンの1液性タイプで大きく発泡させる実験。

発泡ウレタンの発泡倍率を知る。

発泡ウレタンの2倍発泡の基準を確認する実験。

きれいに固まる発泡ウレタン。

発泡ウレタンを二重管の空洞に注入充填する実験。

発泡ウレタンで発泡造形。 発泡ウレタンを発泡造形で使用するイメージの実験。
発泡ウレタンの剥離方法。

発泡ウレタンを接着させない方法をイメージした実験。

発泡ウレタンで立体文字を造形。

発泡ウレタンで立体文字やPOPを作る実験。

発泡ウレタンは塩ビ管に使える。

発泡ウレタンを塩ビ管に接着固定する実験。

塩ビ管の断熱材で発泡ウレタンを使う。

発泡ウレタンを塩ビ管の断熱凍結防止で使う実験。

発泡ウレタンの気泡をつぶして使う。

発泡ウレタンを薄く微発泡する接着剤として使う実験。

発泡ウレタンを風船に塗布してみる。

発泡ウレタンを風船に発泡塗布する芸術アートの実験。

フローラルフォームに発泡充填剤。

発泡ウレタンをフローラルフォームでアレンジ活用する実験。

発泡ウレタンをコピー用紙の上に塗布する。

発泡ウレタンをコピー用紙の上に塗布する実験。

発泡ウレタンをティッシュに塗布する。

発泡ウレタンをティッシュに塗布する実験。

発泡ウレタンとビニル面の相性。

発泡ウレタンをビニル面に塗布する実験。

発泡ウレタンを生地の上に塗布する。

発泡ウレタンを布に塗布する実験。

発泡ウレタンを新聞紙に塗る。

発泡ウレタンを新聞紙の上に塗布する実験。

発泡ウレタンをマスクに塗布する。

発泡ウレタンを風邪マスクに塗布する実験。

発泡ウレタンをキッチン用ペーパーに塗布。

発泡ウレタンをキッチンペーパーに塗布する実験。

防蟻発泡体に発泡ウレタンを接着。

発泡ウレタンをポリカーボネートに塗布する実験。

発泡ウレタンと小石は接着する。

発泡ウレタンを小石や砂利に接着させる実験。

発泡ウレタンと木炭の接着相性。

発泡ウレタンを木炭に塗布する実験。

発泡ウレタンをペットボトルの中で発泡。

発泡ウレタンをPETボトルの空間内部で硬化させる実験。

発泡ウレタンは珊瑚とも接着する。

発泡ウレタンを鑑賞用の珊瑚に塗布する実験。

発泡ウレタンを発泡スチロールに塗布する実験。

発泡ウレタンをゴムホースの内部で硬化させる実験。



発泡ウレタンの実験をお客様が始める前に、エアータイト社における社内実験の結果を参考にしてみてください。エアータイト社は、日頃より、発泡実験をメモ書きする感覚で、独自の視点で、発泡する傾向を実験により追及する試みを重ね、お客様にフィードバックさせていただくことで成功を目指しています。

当社が発泡実験にこだわる理由そのものは、発泡ウレタンに魅力を感じているからこそであり、まさに、他社の営業スタッフとは根本的に思想が異なり、発泡ウレタンスプレー製品の癖を知り尽くしているからこそ、お客様にお役立ていただきたい内容をホームページで徹底解説しています。

缶タイプのウレタンフォームという商品は簡単そうに見えて、癖のある製品です。闇雲にテストしても失敗することでしょう。また、使い方を間違えてしまうと、手や周囲が汚れる、缶の再使用ができなくなる、そういった状況に陥りやすいのも事実です。先に、操作方法をきちんと学ぶ必要があります。

また、缶自体の温度変化による発泡率の差異、作業場所の温度による発泡時間の変化、作業時の湿度による発泡体積の影響があり、施工する形状でも発泡抵抗、使用法や吐出法による発泡密度の変化など、現場発泡品故に様々な影響の傾向を知ることも大切です。正直、カタログ数値、データ分析、技術資料、こういった情報は単に一つの目安にしかなりません。



エアータイト社は2001年の設立以来、業界をリードした販売方法、ビジネスモデルの構築をチャレンジ、試みております。日本で随一、専門に発泡ウレタンスプレー缶を取り扱うメーカー販売者の一人として、全国のお客様に対し、他社のように人の真似をせず、きちんと、製品を自らが理解し、難しい用途でもお客様と共に試すことで技術の理解を高める基本姿勢で活動しています。発泡ウレタンのユーザー様には失敗しても構わないというような遊び感覚で試す方もいらっしゃいますし、本格的に業務でプロフェッショナルに使いこなすために試す方もいらっしゃいます。全て、お客様のスタイルに合わせることができるエアータイト社だからこそ、自社製品を用いた実験を繰り返し、発泡施工の提案、方法の解説、研究や測定も行っております。

実際に触る、実験と失敗を繰り返す、という試みが発泡ウレタンを理解する上で有意義なヒントになります。ネットで書いてあること、カタログに書いてあること、そういったことはあまり参考になりません。仕事での研究、開発の業務をされているようなお客様は、できるだけ頭脳で発泡ウレタンのことを考えず、まず、実際に発泡ウレタンスプレー缶を試しで使ってみてください。聞いたり、見たり、そして自分で発泡ウレタンスプレーを使ってみると、最適な発泡テクニック、求めるべき効果、メリッとべメリットト、コスト感覚、新しい工法が見つかります。

お客様への提案の近道として、エアータイト社が一例でご案内する発泡実験の解説は、結果だけを画像や文面で見てしまうと「なんだ簡単なのか」とイメージしたり、感じとられる方も多いとは思いますが、現実はそうではありません。この材料を使っただけで、新しい工法が誰にでも発見できるということは非常に稀です。プラスアルファのノウハウ、工夫、ヒント、経験が大事です。

エアータイト社が公開する実験の意義とは、こういった用途で使えるから買ってくださいというものではありません。お客様側でスプレー缶式の発泡ウレタンを使う施工、開発の基礎としていただくことが意義となり、そういった考えが重要なものとなります。ここから開発がスタートし、発泡ウレタンスプレー缶を用いた基礎技術へと展開を目指すことが結果的に論よりも近道となります。尚、市販の他社品を闇雲に買って、闇雲に使っても高い確率で失敗します。失敗して諦めるのが関の山です。ぜひ、失敗される前に、エアータイトフォームの活用で不安なことなど電話やメールでご相談ください。

発泡ウレタンスプレーの使い勝手や、解説でも書き切れない隠れざる癖は、人によって印象は異なってきます。ホームページなどの画像と動画、文字での説明を充実させても、すべてを表現することが難しく、問い合わせの際は柔軟にサポートできるように努めております。お客様の目的でパーフェクトに使えるのかどうかの判断を得るには、やはり、試しで購入していただくこともあろうかと思います。ただ、テストでご購入いただいても、闇雲なテスト施工で冒険をするのはお止めください。

私たちは発泡ウレタンスプレーの専門家という立場であっても、多くのお客様から寄せられる相談用途の中、それは難しい、それは複雑だと言える内容も稀にあります。そういったことはお客様と一緒に成功や解決のために取り組みたいと考えています。お客様側の計画を成功に導くため、まずは、大凡の特徴と発泡する雰囲気だけはホームページの解説から掴みとっていただきたいと考えます。

テスト購入の際、エアータイト社の直販部では、当社の公式直販サイト、アマゾン、楽天、ヤフーショッピング、ヤフオクでも1本より公式販売しております。発泡ウレタンが使えそうなのか、完全に無理なのか、工夫すれば使えそうなのか、コストはどんな感じか、想像していたものと違う、などと発泡ウレタンがお客様の使途目的にマッチするのか、公開している実験内容を参考にしてみてください。



スプレー缶の発泡ウレタンの用途や研究を積み重ね、エアータイト社での技術応対は形式や格好に拘らず、お客様と私たちの自由な発想を大切にし合うという方針を持ちます。発泡ウレタン車やバイク、造形、DIYなどでお使いいただけるように、2001年の設立時より社内やエアータイトニカルセンター研究所でスプレー缶式の発泡ウレタンを使った新しい用途などの検証実験を続けています。「エアータイトフォーム」を活用した用途実験の作業は、弊社ユーザーのお客様に対する各種アドバイス簡素化、お客様との共同開発における近道のためでもあります。当社の得意分野は「発泡ウレタンスプレー缶」です。

発泡ウレタンのスプレー缶という製品は、用途などが同じような使いみちであっても、実際にお客様が施工する大きさ、形状、作業する場所の制限、これらによりノウハウやテクニックが必要となるケースがあります。前回は成功したけど今回は失敗したというケースは何かしらの盲点があるかもしれません。

ヒントとなることは些細なことでも不安なことを気兼ねなく当社にご相談ください。尚、初心者の場合、質問しなくてはならないこと自体が見つけにくいという場合が大半かとも思いますので、ファックスでもメールでもお電話でもご来店でもお客様が無理せずにご納得いく方法で当社に質問をしてください。

本社店舗事務所へご来店いただければ「エアータイトフォーム」を実際に触って試していただくことも可能です。お試しは無料です。ぜひ、ラフな格好でお越しください。現金でお買い求めもできます。ご来店を希望されるお客様は、日程をお電話でご予約の上、お越しください。発泡ウレタンの質問をメールではなく、電話した方が早そうだと思いの方、製品について少しだけ聞いてみたい、という場合でも、まずは、ご相談ください。

法人様における開発、守秘、厳密を要する特殊な使い方のご相談は、使用目的をイラストや画像などでファックスやメールでご連絡をいただけますと、推奨の製品、使用困難などの説明もし易くなります。お問い合わせいただく際は専門の図面などは解読や把握が困難となるケースがあるので、なるべくお客様側の専門用語などは砕いて問い合わせをしていただけますようご協力をお願い申し上げます。